ことばあそび
今月で8歳になるリュウは以前に比べてよく寝るようになった。そのせいか、昔はマッチョで固太りだったのに今じゃ、ゆるゆる。 ゆるゆるでもダラダラでもキミはかわいいよ♪ ああっ、片っぽ白目になってるよ。リュウ君っ。リュウ君っ!
最近、キミが顔を洗ってるの見てない気がするの。…気のせいかなぁ(-"-) なるほど。 …って…納得できないって! ***** 空は猫ニキビ持ち。猫ニキビっていうのは、アゴに黒いポツポツができるアレ。フケツにするのがよくないので最近また、食後によく拭いてやる…
すだれ越しとはいえ日差しは暑いだろうに…それでもやっぱり窓辺が好きなのね、キミは。 ははっ(^_^;) へっ? …(^_^;) *** 毎年同じ場所にゴーヤを植えてしまうせいか今年は驚くぐらいにゴーヤの成長が …悪い(^_^;) 全く…いや…ほとんど伸びない(^_^;) 肥料不…
見せる為にじゃないけれどせっかく新調したんだからその首輪、もうちょっと見せてくれないかなぁ。 *** …うーん…。ちらっとしか見えない。 うっ…二重あごが…二重首がぁーーー。うううー暑苦しい(^_^;) …空君…太った?太ったよね?暑苦しいのって…首元だけじ…
毛皮同士くっついてるからって暑苦しいなんて言わないで。こんな風に仲良くしてるのって奇跡的なんだから。 …うーん…やっぱ暑苦しいわ。 …いいえ…ないです(^_^;)
空! 待って、空! そっち行っちゃ危ないよ。空! …夢の中のキミはいつも後姿ばかり。危ない所に行きそうで、外に出て行ってしまいそうで必死に捕まえようとするけど捕まらない。 ああ、夢でよかった。キミはちゃんと、手の届くところにいる。 ねっ、空くん…
キミが、無防備なキミがのん気にあくびできる時間がずっとずっと続きますように。 リュウ君…左手、壁とソファーの間に落ちてるよ^m^ …いや、体半分落ちてるか…。
光の加減か…リュウが涙ぐんでるように見える角度…。なんだかちょっぴり可愛く見えたりする。 はーい(^_^;) 先日…アジの揚げたやつをいっぱい食べたリュウは…翌日、ずーーーーーっと寝続けた挙句…大量のう〇ちょをしてくれました(@_@;) ありとあらゆる体力…
ピンクのお花じゃないの。お鼻なの。すだれがあっても、陽の当たる窓辺は暑いかな? 「暑くないですよ。」 やせがまんじゃないの?お鼻、赤くなってるよ。 *** 空のお鼻で気温がわかる。寒いと白くて、暑いと赤い^m^ いつものお気に入りの窓辺…。うちではこ…
どうしてだろう。ホントは甘えてるはずなのにちょっぴり怖い、キミの顔。 * リュウの甘える顔は、時に怖い。甘え上手で、すぐにゴロゴロと喉を鳴らす空とは正反対で、何とも不器用で要領の悪いリュウ君です。 しかも甘えながら爪を立てたり噛んだりするから…
こうして、ここに入ってるとボクは「あっ、座敷わらし!」って言われるんだ。 *** 空が和室にちんまりと座ってたりするとなんとなく座敷わらしっぽいです。
とっても眠かったのに、何度も起こされてポーズとれって…そりゃ無理な注文。ご機嫌ナナメはわかるけど、もうちょっといい顔してよ。ねぇ。 *** 久しぶりの猫写真。昼間の坊ちゃんたちは、ほとんど寝てます。起きてる所を撮るのって無理やり起こさないといけ…
それを見つめる彼のまなざしは真剣そのものだった。どれぐらい時間が経っただろうか…彼は私を見てポツリとつぶやいた。 …エアコンの風が壁に当たって出来た小っちゃなつむじ風に猫毛が渦巻いてるのをじーっと見てるリュウ君。お腹冷やすよ。冷えすぎてお腹痛…
まだ風は冷たいけれど家の中の窓辺はポカポカ。あったまり過ぎてしばし…クールダウン。 …お腹冷やさんようにね。
前から言おうと思ってたんだけど…ここだけの話…あいつって本当は… …本当は男らしいよねっ。空君(^_^;)
いつかは言わないといけないんだ。勇気を出して。大きな声で。ちゃんと言わなきゃ。 「リュウ君、ちょっと!」 「…何でもないです(^_^;)」 *** 空は椅子で爪とぎしないんですけどねぇ。リュウは毎日やってくれます。 もー、ボロボロ(-"-)
ちょっと聞いてみるのですが…「貧乏くさい」ってどういう意味ですか? …皆さん、答えて下さい(^_^;)
ブツブツブツブツ…ペロペロ…皆さん、聞いて下さい。失礼だと思いませんか?ボクは昨日、「あははははー。ウォンバットみたい~♪」って散々笑われました。 何故かって?それはあの恐ろしい音にちょっとびっくりしたフリをしてたからです。 フリです。フリ。本…
今日は外、寒そうだから出かけるなら、ちゃんとマフラー巻いてけよ。風邪ひくぞ。 *…ありがとう、リュウ。そうするね(*^_^*)* …肩こりそうだから、いい(@_@;)それに、爪たてられそうだし…噛まれそうだし…子供に「見て見てー!あのおばちゃん、猫しょってる…
あのね。ボクの頭の上のとんがってるサンカクは、ツノじゃないからね。間違えて豆、ぶつけないでね。 *うん。うちは豆まきしないから大丈夫よ。* …何してるの?空君。 …だからね。豆まきしないから隠れなくてもいいんだってばーー。
ボクがしたのかって?とんでもない!ボクにそんな体力があると思ってるの? 思いもしなかったんだよ。まさかあんな事になるなんて…。ボクはただ…ただ正直に思った事を口にしただけ。ただそれだけなんだ。 *** 今日、暗くなって帰宅するとキッチンカウンター…
手に入れたかったんだ。たとえそれが儚い夢でも。だってそれは、キラキラと魅力的に輝いていたんだ。 捕まえたい。そう思った。この手でつかめるって、本当にそう感じた。あの日からオレはあのキラキラした不思議なモノの魅力にとりつかれているんだ。 *…長…
雨上がりの舗道を眺めため息ひとつ…。晩冬のひと時をアンニュイに過ごすボク。 *…晩冬っていう言い方あるのね?変換したら、番頭って出ちゃったよ。あきんどかっつーの。* …はいはい(-"-)
見たんだよ、オレは。あいつの本性を。アイドルなんかじゃねぇ、あいつの素顔を…。 *「リュウ君…。それって、空のコト言ってるの?」「ああ、まぁ見てみな。ひでえぞ!」* きゃーーーーーっ(@_@;) そっ空君…空君…そら…くん…(^_^;)
誰に呼ばれ、何の為にここに来たのか。遠い祖先の血がそうさせるのか…。判らないまま、今日もオレはここにやって来た。 * へっ? … … …キミの祖先って… 草食系?
ボクを叱れる唯一の言葉は「そんなに可愛くしちゃ、ダメ!」なんだよ。 * 何、その自信過剰さは…(-"-) 首無し、鼻ペチャ、凹凸の無い顔。おまけに糸目のツリ目になってるよ。あとね。自分でアイドルって言っちゃってるしアゴなでると鼻の穴が完全にふさがる…
一番好きな熟語は筋肉かな。見てよし、鍛えてよし、かんでよし! * …噛んでよしって…それでワタシのふくらはぎ、噛むんだ(@_@;) …じゃあ、噛まないでよ(-"-)
まぶしく降り注ぐお陽さまの中でそぉっと薄目を開けてごらん。光の精がこっそりダンスをはじめるよ。 * …いや、だから…それは…イメージというか… そこまで冷静に言わなくても…(T_T)
手に入れるまでのドキドキ感は手に入らないもどかしさが長いほど強く大きくなる。 * …ああ…そうね。…何か違うような気がするけど…概ね…そんな感じ…かなぁ…でもなんかちょっと…違うような…やっぱ…違うような…。 (^_^;)
呼んでも来ないくせに気が付いたら、いつの間にかそばにいる。天邪鬼なキミ。 * …“小”が付いててよかったわ。